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柔道上達革命【体が小さい、力が弱い子供でも勝てる上達法】DVD2枚組

柔道上達革命【体が小さい、力が弱い子供でも勝てる上達法】DVD2枚組
 
 
柔道上達革命【体が小さい、力が弱い子供でも勝てる上達法】DVD2枚組

何故、子供目線でのトレーニングが、潜在能力を引き上げる有効な方法なのでしょうか?

それは主に3つの理由があります。

体格や身体能力を超えることが出来る!

柔道では、先にもお話ししたように、他の競技と比べて生まれ持った才能や能力が無くても、自分の潜在能力を生かすことで、勝つことが出来る懐の深い競技です。

柔道で有名な柔らちゃんこと、谷 亮子(旧姓:田村亮子)さんが、小さい体で大きな外国人をバッタバッタと投げ倒していたことを覚えていますか?

体格・運動能力だけが勝敗を分けるのでは御座いません。

瞬発力の乏しい人間は、力をつけて押し倒して勝っても勝ちは勝ちです。

つまり、自分の持っている特性を最大限に生かせれば勝つチャンスはいくらでもある競技なんです。

体格・運動能力の差を超える技術を子供のころに覚えることで、今後の柔道生活をより充実させ、試合で結果を残せるようになるのです。

潜在能力がどんどん引き出される!

子供の潜在能力は、成長期に合わせてとてつもなく多く秘めています。

この成長に合わせて、個人の特性を最大限に生かしてあげられるかが、指導者の腕の見せ所でもあります。

練習メニューとしては、やはり体の基盤となる軸を作ることが多いです。

基本練習は投げ技のように華やかな練習では御座いませんが、子供目線でのトレーニング法によって最速で柔道スタイルが変わってきます。

この最速のトレーニング法をしっかりとした基盤にする事が、子供の潜在能力がどんどんあふれるように引き出されていくのです。

やる気と勝てる自信がみなぎる!

子供のトレーニングで重要なのが、やる気と自信をつけてあげることです。

子供目線でのトレーニングは、「どうすれば、もっと相手を崩せるのか?」「どうすれば、もっと早く攻められるか?」

等、子供たちが自分で考え戦略を立てる機会を与えます。

わたしは、小さいから□□□で仕掛けてきたら、△△△でかわして○○○で攻撃する

このように、自分の弱い部分をカバーして次の攻撃に移れるかを考えるのです。

子供は、難しい説明をすると直ぐに嫌になってしまします。

子供目線になって、自分で考えるチカラと知恵を教えてあげることで、思いとおりのプレーができたときの達成感を味わい、やる気と自信につながります。

自信になれば、更に上を目指そうと頑張りますので、放っておいてもどんどん成長していくでしょう。

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柔道に欠かせないトレーニングは何があるでしょうか。

例えば、

●基礎作りのための筋力トレーニング
●先輩、先生の模範指導による技の反復練習
●実践練習

大まかに言えば、このように基礎作りから実践練習まであります。

しかし、子どもの体は大人のミニチュア版では無いので、大人と同じようなトレーニングや技術の模傲は体を壊すことになります。

田口さんが、今まで多くの子供たちを指導してきて明確になった事があります。

追求したのは、考えやすくてシンプル、というポイントです。

シンプルで無ければ、子供はその内容を理解しようと致しません。

指導していることが理解できなければ、練習に身が入りません。

田口さんが、研究に研究を重ねてようやく出来上がった、子供目線での柔道・上達革命を一般公開させていただく事となりました。

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考えやすくてシンプルなトレーニングから、「小中高生の柔道選手」や「貴方のお子さん」は具体的に何を得ることが出来るのか?

その一部をご紹介すると…

相手に簡単に投げられない方法とは?

足さばきの仕方によって、重心の位置が変わり投げられやすくなったり、投げやすくなったりします。

この基本をマスターする事で、大きな体格の相手にも互角に戦えるようになります。

釣り手と引き手の握り方のコツとは?

釣り手と引き手は、技の違いで握り方が変わります。

力を入れやすく、技を決めやすい釣り手と引き手の方法を教えます。

相手の力と足さばきを利用して、戦略的に相手を崩す方法とは?

相手の力を上手く使うことで、一瞬で相手の体制を崩します。

間合い、タイミング、膝・腰・握り方等をマスターし、相手のタイミングが崩れたときに、攻撃の技を仕掛けます。

最も安全で、正しい受け身の練習メニューとは?

受け身は、柔道の基本です。

頭の高さ、足の角度、どこに力を入れるか等、悪い癖がつかないように、細かく説明をします。

正しいフォームを身に着け、余計なケガをしないように、意識しましょう。

前周り受け身でケガをしない正しいフォームとは?

顔の位置が上がりすぎていても、下がりすぎていても、首や頭を痛めてしまします。

首や頭のケガは、重篤なケガになりかねません

正しいフォームをマスターし、首や頭のケガを防ぎましょう。

投げ技で、相手の動きを利用して自分のタイミングに持ち込む瞬間とは?

投げ技のポイントは、相手の重心が移動する瞬間を狙って、足や体の動きを把握し、自分の投げのタイミングに持ち込む 事です。

自分のタイミングに持ち込む瞬間を逃さないように、いかに相手の動きを読み取って投げるかを説明します。

初心者にオススメの背負い投げ・一本背負いの稽古メニューとは?

相手の体をいくら崩せても、相手を上手く背負えなければ、投げることが出来ません。

小さな体でも、大きな相手を投げられるように、背負い投げ・一本背負いがマスター出来るように解説します。

巴投げで1本を獲ることが出来る方法とは?

自然体で組んだあと、相手が横に出るタイミングをねらい、膝を曲げて足をかけます。

ここでは、横投げタイプの巴投げをご紹介しています。

この横投げタイプは、下にもぐりやすいため、小柄な選手が得意とします。
 
 
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